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研究室一覧

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京都大学 工学研究科 電気工学専攻
野田研究室
材料光学

住所 京都府 京都市西京区 桂キャンパスA1棟330室
研究内容
21世紀は,光の時代といわれています.無尽蔵にある太陽エネルギーの利用,光の超高速性を活かした新しい通信・情報処理,超高効率発光デバイス・固体照明,さらには量子情報処理にいたるまで,光が担う役割はますます重要となっています.

本研究室では,このような21世紀を切り開く,”光(フォトン)”を自由自在に操ることを目的として,「フォトニック結晶」「フォトニックナノ構造」をキーワードに,その物理的基礎から応用までを研究しています.これにより,次世代エネルギー,環境,情報・通信に寄与するとともに,次世代を支える優れた人材の育成を行うことを目指しています."
独立行政法人 物質・材料研究機構
NIMS微細加工プラットフォーム
近接場光学

住所 茨城県 つくば市 千現1-2-1
研究内容
豊田工業大学 機械システム分野
マイクロメカトロニクス
機器・デバイス光学

住所 愛知県 名古屋市天白区 久方二丁目12番地1
研究内容
半導体微細加工を応用して創る、小さくても高機能な電気機械に関する研究
大阪大学 大学院工学研究科 生命先端工学
伊東研究室
生体・医用工学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1 GSEコモン イースト10階
研究内容
我々の研究室は光学と画像処理、信号処理に関連する複合領域の研究と教育を行っています。現在は、超短光パルスによる非線形光学現象や時空間多次元性の光情報処理・通信への応用、生細胞内部3次元動態の可視化、新規パルス光源の開発とその応用等に関連する境界領域の研究を進めています.
長岡技科大学 工学部電気系
塩田研究室
計測光学

住所 新潟県 長岡市 上富岡町 1603-1
研究内容
レーザー(コヒーレント)光は、日常的な光とは本質的に異なり、極めて緻密にかつダイナミックに振る舞う。緻密な波(波長1ミクロン)としての性質を利用してその位相情報を調べると物体の位置を高精度に検出することや高分解能な分光情報をえることができる。また、振幅を非常に大きくして、物質と相互作用させると非線形領域に達し空間選択的になるなど応用が格段に広がる。近年、半導体レーザーと光エレクトロニクスの発展に伴い光源の高性能化かつ多様化が進み、光情報通信、医用、製造検査などの産業用途に広く応用されつつある。
本研究は、本研究室で初めて開発された光位相スペクトルや振幅スペクトルの新規計測方法の実証試験を進め、その応用システムを開発する。具体的には、超高速信号(パルス)波形の観測や光学材料が有す光分散計測、位置情報取得等のなど広い応用分野へ展開するための研究を進めている。さらに、高速な3次元形状計測システムの開発、高分解能非線形分光法等の最先端光計測システムの開発を行っている。最終的にはこれらの技術を融合して、物質の光化学反応や高速応答現象の解析ツールへと展開したい。
千歳科学技術大学 光システム学科
小林研究室
材料光学

住所 北海道 千歳市 美々758番地65
研究内容
フェムト秒光パルス極細径テーパファイバによる超広帯域コヒーレント光発生の研究
山口東京理科大学 工学部 応用化学科
戸嶋研究室
光学新領域

住所 山口県 山陽小野田市 大学通1-1-1
研究内容
有機材料、複合材料の構造と機能の相関をナノメートルのオーダーで考察し、新規機能材料の目指しています
東京工業大学 大学院総合理工学研究科
梶川研究室
近接場光学

住所 神奈川県 横浜市緑区 長津田町4259-G2-08
研究内容
私達の研究室では、金属ナノ構造の光物性の研究やそれを利用した光デバイスの開発を行っています。
関西学院大学 理工学部
理工学部
生体・医用工学

住所 兵庫県 三田市 学園2-1
研究内容
遠紫外分光プロジェクト 近赤外分光プロジェクト
慶應義塾大学 理工学部電子工学科
神成研究室
近接場光学

住所 神奈川県 横浜市港北区 日吉3-14-1
研究内容
フェムト秒光波制御技術開発
固体レーザー
光波制御による量子相関
理研
光波制御バイオイメージング
光波制御技術を用いたナノフォトニクスプラズモン増強分子励起制御