表示件数

東京都の研究室一覧

[19件中 1 - 10件表示]

東京大学 大学院工学系研究科
大津研究室
近接場光学

住所 東京都 文京区 弥生 2-11-16
研究内容
大津研究室では3つのU (Universal=普遍、Unique=独自、Ultimate=究極)に当てはまる研究テーマを絶えず追求しております。近接場光の発生と応用、すなわちナノ・フォトニクスの先駆的な研究を始めたのはこの追求の成果です。この分野のパイオニアである大津研究室に参加し、教科書などに書いていないことにチャレンジし、手を動かすことのできる柔軟な考え方を養って下さい。 そして21世紀の科学技術の旗手として世界に羽ばたいて下さい。
東京大学 総合文化研究科
小宮山研究室
近接場光学

住所 東京都 目黒区 駒場3-8-1 16号館622号室
研究内容
半導体デバイスにおける量子現象の基礎研究および、それを応用した世界最高感度のテラヘルツ・フォトン顕微鏡を開発しています。
東京大学 大学院工学系研究科
田畑研究室
近接場光学

住所 東京都 文京区 本郷7-3-1
研究内容
原子レベルで結晶構造が制御可能なレーザー分子線エピタキシー法(レーザーMBE法)を駆使し、新規エレクトロニクス材料の開発とその巨大物性の発現機構解明に関する基礎的研究を行っています。近年では特に、生体に特有な”ゆらぎ”をキーワードに、酸化物人工格子系における低次元性や揺らぎと物性の相関の解明や、光スピン素子やシナプス接合型メモリ等のデバイス研究に注力しています。さらに、ナノバイオデバイス創製を目指して、生体関連分子の自己組織化機構およびクローニングを利用したナノ構造制御技術によるバイオ分子センサ・メモリの開発や、走査プローブ顕微鏡を用いたナノ領域物性に関する研究を推進しています。これら酸化物・バイオ技術の融合により、新しい"BiOxide Electronics"の開拓を目指します。
東京大学 東京大学大学院情報理工学系研究科
三尾研究室
計測光学

住所 東京都 文京区 本郷7-3-1
研究内容
早稲田大学 理工学部応用物理学科
小松研究室
計測光学

住所 東京都 新宿区 大久保3丁目4-1 51号館6階11号室、8号室
研究内容
東京農工大学 生物システム応用科
岩井研究室
生体・医用工学

住所 東京都 府中市 幸町3-5-8
研究内容
私たちは,生体医用光学,皮膚健康科学,環境センシング,ならびに物理化学計測の分野における先端的光応用計測技術について研究してます
東京医科歯科大学 生体材料工学研究所システム部門生体計測分野
生体材料工学研究所
生体・医用工学

住所 東京都 千代田区 神田駿河台 2-3-10
研究内容
バイオテクノロジーや情報技術(IT)を組み合わせ、生体情報学やバイオエレクトロニクス・バイオオプティクス・バイオMEMSなどの学際融合領域の研究を行っています。
東京農工大学 工学部 電気電子工学科
黒川隆志研究室
情報光学

住所 東京都 小金井市 中町2-24-16
研究内容
最先端のフォトニクス技術を駆使して、ITやエネルギー問題に挑戦しています。
日本女子大学 今井研究室
今井研究室
計測光学

住所 東京都 文京区 目白台2-8-1
研究内容
ナノ半導体結晶および誘電体結晶を用いた光デバイス/色彩工学の研究/有機半導体の研究
東京農工大学 工学部
太田研究室
生体・医用工学

住所 東京都 小金井市 中町2-24-16 
研究内容
現代はストレス社会と言われています。ストレスの際にはストレスホルモンと呼ばれるステロイドホルモンが、血液の中に多く溶けるようになります。このストレスホルモンの濃度が高い状態が続くと、神経細胞に障害が生じることが動物実験から分かってきました。私たちは、ストレスホルモンがミトコンドリアに作用してATP合成活性を低下させることを見出し、その観点から神経細胞に及ぼす影響について調べています。