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京都府の研究室一覧

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京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科
光情報工学研究分野(裏&粟辻研究室)
機器・デバイス光学

住所 京都府 京都市左京区 松ヶ崎橋上町
研究内容
波長多重光接続パッケージ内超高性能システム集積/共振器集積導波路グレーティングと応用
京都大学 工学研究科 
生産システム工学研究室
近接場光学

住所 京都府 京都市左京区 吉田本町
研究内容
トポロジー最適化の基礎理論の研究
京都大学 化学研究所
阪部研究室
物理光学・光学基礎

住所 京都府 宇治市 五ヶ庄 京都大学化学研究所 レーザー物質科学研究領域
研究内容
阪部研究室ではレーザー物質相互作用の物理(高強度レーザーが作り出す高強度光場中での物質の物理)とその応用の研究を行っています。
 高強度短パルスレーザーを用いて、レーザーナノ加工の基礎研究として固体表面に極微細構造を形成したり、また、レーザー質量分析の基礎研究として大型分子や生体組織のソフトイオン化などを調べております。
 さらに高い強度のレーザーではクラスターや固体中(プラズマ中)でのイオン化、クーロン爆発、高エネルギー放射線(X線、電子、イオンなど)発生について研究しています。
京都大学 工学研究科
田中研究室
近接場光学

住所 京都府 京都市西京区 京都大学桂 京都大学 工学研究科 材料化学専攻Aクラスター3棟 017~023
研究内容
当研究室では、このような趨勢を十分に認識して、機能性無機材料への応用を考慮しながら無機固体化学の基礎を研究することを目的としています。すなわち、新しい無機固体物質の物性の理解と合成方法の考案が研究対象であり、特に、スピンエレクトロニクス、磁気光学、非線形光学といった分野で応用が可能な無機固体の探索を行います。
京都大学 工学研究科
三浦研究室
機器・デバイス光学

住所 京都府 京都市西京区 京都大学桂 工学部・大学院工学研究科
研究内容
超短パルスレーザーは、これまでのレーザーでは不可能であった様々な加工を可能にしてきました。当研究室ではこの超短パルスレーザーを用いた新しい3次元微細加工、回折限界を超えるナノ構造の作製、様々な透明材料への加工などによる新規機能性材料の研究を行っております。
この分野への社会のニーズは非常に高く、幅広い分野においてデバイス化に向けた研究開発が進められていますが、一方で超短パルス光と物質との相互作用については、いまだ解明されていない部分が非常に多く残されているのも事実であり、様々な研究を通してこれを解明していくことも、われわれの目的と考えております。
京都大学 工学研究科
平尾研
材料光学

住所 京都府 京都市西京区 A3-120工学研究科 材料化学専攻無機構造化学分野 平尾研究室
研究内容
無機固体材料を中心として、原子・分子オーダーからミクロン領域に至る微細構造を 多次元的に構築する技術を確立し、化学的、電気的、光学的性質を制御することで 新素材の開発やグリーンイノベーションへの貢献を目指して研究を行っています。
龍谷大学 理工学部 電子情報学科
機器・デバイス光学

住所 京都府 京都市伏見区 深草塚本町67
研究内容
研究テーマ:原子・分子デバイス構築に向けた微細材料の研究開発
京都大学 工学部 大学院工学研究科
北野研究室
物理光学・光学基礎

住所 京都府 京都市西京区 A1-127
研究内容
本研究室では, 量子力学の特徴である重ね合わせ状態や, エンタングルド状態を利用し, 古典的な系では不可能な機能を実現することを目指しています. また, 高度に制御された原子や光の状態を利用した超精密計測技術の開発を行っています.
京都大学 工学研究科 電気工学専攻
小林研究室
光学新領域

住所 京都府 京都市西京区 京都大学桂
研究内容
現在研究室で取り組んでいる主な研究テーマは下記のようなものである.
  1. 非侵襲高次脳機能計測とイメージング
  2. 視覚的認知・意識の脳内機構に関する実験的研究
  3. 機能的MRIと脳磁図/脳波の統合解析法の研究
  4. 拡散テンソルMRIを用いた精神疾患における白質病変の定量解析
  5. 超高感度光ポンピング原子磁気センサの開発と医用イメージング
  6. ブレイン・マシン・インターフェースの新手法開発と福祉工学
  7. 電界・磁界の数値計算法とその生体機能工学への応用
京都大学 工学研究科 電気工学専攻
野田研究室
材料光学

住所 京都府 京都市西京区 桂キャンパスA1棟330室
研究内容
21世紀は,光の時代といわれています.無尽蔵にある太陽エネルギーの利用,光の超高速性を活かした新しい通信・情報処理,超高効率発光デバイス・固体照明,さらには量子情報処理にいたるまで,光が担う役割はますます重要となっています.

本研究室では,このような21世紀を切り開く,”光(フォトン)”を自由自在に操ることを目的として,「フォトニック結晶」「フォトニックナノ構造」をキーワードに,その物理的基礎から応用までを研究しています.これにより,次世代エネルギー,環境,情報・通信に寄与するとともに,次世代を支える優れた人材の育成を行うことを目指しています."