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茨城県の研究室一覧

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産業技術総合研究所 レーザー精密プロセスグループ
情報光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第2
研究内容
世代光情報通信技術や高精度計測、高品質加工等を支えるキーテクノロジーとして、超短光パルスの技術開発が不可欠となっている。当グループでは、近赤外から軟X線波長領域における超短パルス光発生、sub-fs精度のタイミング・光波位相制御と計測の技術等を開発し、光波合成による新しいスキームの超短パルス光源「光ファンクションジェネレータ」を実現すること、また新しい光源技術の有効性を示すことを目標としている
産業技術総合研究所 光画像計測グループ
情報光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第2
研究内容
高度なイメージング技術や画像解析技術を中核として、工業および生体医用計測分野における独創的な可能性を探究し、人々のQOL(Quality of life)の向上に貢献する光技術の創出を目標とする。
産業技術総合研究所
ナノシステム研究部門
近接場光学

住所 茨城県 つくば市 東1-1-1中央第5
研究内容
私たちは未来へと向かう時間の流れにのった3次元空間で日々の生活を営んでいます。 その空間次元の少なくとも1 つがナノメートルのオーダーの世界を想像してみてくだ さい。ナノテクノロジーはこのような世界を対象とする科学技術です。過去10 年超の 国際的なブームを経てナノテクノロジーはいま熟成期へと向かいつつあります。ナノ システム研究部門はナノテクノロジーと計算科学を両翼とし、幅広い分野をカバーす る専門家100 名超を擁する基幹ユニットです。2010 年の発足以来、理論、計算・シミュ レーション、および計測技術との連携のもと、ナノ粒子技術やプロセス革新による新 規機能性材料およびデバイス・システムの開発などを進めています。また、モーター や電源、制御用電子回路を必要としないアクチュエーターやセンサーを内蔵した「や わらかいロボット」や、未利用熱の利用技術の開発も始めています。今後は、やわら かくかつ人や環境にやさしいデバイス・システムの研究開発を推し進め、従来の軽薄 短小に変わる「軽薄安柔」という概念に基づいたナノシステムを開拓してゆきます。
筑波大学 数理物質科学研究科
応用光学・光機能性材料研究グループ
物理光学・光学基礎

住所 茨城県 つくば市 天王台1-1-1-3F727
研究内容
ポリマーやフォトニック結晶などの材料の開発・評価をはじめ、様々な材料の 光計測手段から、光情報処理、立体ディスプレイに関する最先端の研究まで取り組んで います。研究テーマの紹介についてはContents内の各研究内容一覧をご覧ください。
産業技術総合研究所 計測標準研究部門
長さ標準研究室
計測光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第3
研究内容
ブロックゲージ、標準尺、光波距離計、干渉測長器、固体屈折率、 ディジタルスケール、段差高さの標準供給を行っています。
産業技術総合研究所 ナノシステム研究部門
ナノシステム計測グループ
機器・デバイス光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第5
研究内容
クラスター固体やナノワイヤー固体とよばれる低次元ナノ物質が高密度秩序配列した新しい物質形態を多孔質結晶であるゼオライトを用いて創製します。適切な骨格構造や化学組成を有するゼオライトを利用することにより、空孔内のナノ物質間相互作用やナノ物質-ゼオライト間相互作用の制御を行い、電子相関や電子-格子相互作用に基づく新規な電子物性や機能の発現を目指します。
筑波大学 数理物質科学研究科
応用光学・光機能性材料研究グループ
物理光学・光学基礎

住所 茨城県 つくば市 天王台1-1-1-3F733
研究内容
光機能性材料研究グループ(Photonic Device Group)は、筑波大学数理物質科学研究科、 応用光学研究室(谷田貝・伊藤研究室)に所属する谷田貝豊彦教授、伊藤雅英教授を 中心とした大学研究グループです。筑波大学の学部生から大学院博士課程のメンバー 十数名で構成されています。 グループ名からは「材料」のみを連想させますが、その研究分野は非常に幅広く、 光誘起ポリマーやフォトニック結晶などの材料の開発・評価をはじめ、様々な材料の 光計測手段から、光情報処理、立体ディスプレイに関する最先端の研究まで取り組んで います。研究テーマの紹介についてはContents内の各研究内容一覧をご覧ください。
産業技術総合研究所 電子光技術研究部門
酸化物デバイスグループ
機器・デバイス光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第2
研究内容
誘電体、圧電体、磁性体、半導体から超伝導まで広範な物性を示す金属酸化物について、電子材料として従来にない新機能を示す物質を探索するとともに、光学特性、電気的磁気的物性の評価および電子構造解析において新規手法を開発しつつ物性発現機構を解明し、物質設計と物性制御手法の確立をめざす。特に低環境負荷型圧電体、半導体からなる薄膜積層デバイス技術を開発することによりグリーンイノベーション推進に資する。また、独自に開発した実験技術知財の製品化普及を進める
筑波大学 応用光学・光機能性材料研究グループ

住所 茨城県 つくば市 天王台1-1-1
筑波大学 大学院システム情報工学研究科
音響システム研究室
生体・医用工学

住所 茨城県 つくば市 天王台1-1-1
研究内容
光や音と自然・人間・芸術・食・人工物等とのインタラクションを利用して安心・安全・快適・豊かさ等を追求する研究を行います