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研究室一覧

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神戸大学 分子フォトサイエンス研究センター
和田研究室
機器・デバイス光学

住所 兵庫県 神戸市灘区 六甲台町1-1 神戸大学自然科学研究棟4号館305号室
研究内容
超短パルスレーザーという道具を駆使して,分子の励起状態や化学反応を理解・制御していきたいと考えています。
東京大学 総合文化研究科
小宮山研究室
近接場光学

住所 東京都 目黒区 駒場3-8-1 16号館622号室
研究内容
半導体デバイスにおける量子現象の基礎研究および、それを応用した世界最高感度のテラヘルツ・フォトン顕微鏡を開発しています。
兵庫県立大学 大学院工学研究科 物質系工学専攻
川月研究室
情報光学

住所 兵庫県 姫路市 書写 2167
研究内容
有機化学・光化学・高分子化学をベースにして、機能性高分子化学の基本的事項を理解した上で、分子設計・合成化学技術を習得し、化学工業界のどのような分野にも通用する人材を育成します。
宇都宮大学 オプティクス教育研究センター
早崎研究室
情報光学

住所 栃木県 宇都宮市 陽東7-1-2
研究内容
光を用いた物質の操作や情報の表現.情報フォトニクスからのアプローチ
大阪府立大学 工学研究科機械系専攻
機械計測工学研究室
機器・デバイス光学

住所 大阪府 堺市中区 学園町1-1
研究内容
光計測・精密計測などに関する研究をしています
関西学院大学 理工学部化学科
玉井研究室
近接場光学

住所 兵庫県 西宮市 上ケ原一番町1-155
研究内容
物質を小さくしていくと、どんなことが起こるでしょうか?例えば半導体は、見た目は真っ黒な固体ですが、ナノメートル(10の-9乗 m)オーダーまで小さくすると、七色に光るようになり、他にもたくさんの特徴的な現象を示すようになります。それらの光物性は大きさやサイズに依存して変化し、また逆に言うと大きさ、形状により物性を制御することができます。これらはいったいどのようなことが起きているのでしょうか??
 私たちは、半導体や貴金属のナノ構造体でどのような光化学が起きているのかを、フェムト秒パルスレーザーを使った時間分解分光により調べています。
東京大学 大学院工学系研究科
田畑研究室
近接場光学

住所 東京都 文京区 本郷7-3-1
研究内容
原子レベルで結晶構造が制御可能なレーザー分子線エピタキシー法(レーザーMBE法)を駆使し、新規エレクトロニクス材料の開発とその巨大物性の発現機構解明に関する基礎的研究を行っています。近年では特に、生体に特有な”ゆらぎ”をキーワードに、酸化物人工格子系における低次元性や揺らぎと物性の相関の解明や、光スピン素子やシナプス接合型メモリ等のデバイス研究に注力しています。さらに、ナノバイオデバイス創製を目指して、生体関連分子の自己組織化機構およびクローニングを利用したナノ構造制御技術によるバイオ分子センサ・メモリの開発や、走査プローブ顕微鏡を用いたナノ領域物性に関する研究を推進しています。これら酸化物・バイオ技術の融合により、新しい"BiOxide Electronics"の開拓を目指します。
東北大学 ナノメカニクス専攻ナノシステム工学講座
羽根・佐々木研究室/金森研究室
機器・デバイス光学

住所 宮城県 仙台市青葉区 荒巻字青葉6-6-01
研究内容
光学
産業技術総合研究所 電子光技術研究部門
酸化物デバイスグループ
機器・デバイス光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第2
研究内容
誘電体、圧電体、磁性体、半導体から超伝導まで広範な物性を示す金属酸化物について、電子材料として従来にない新機能を示す物質を探索するとともに、光学特性、電気的磁気的物性の評価および電子構造解析において新規手法を開発しつつ物性発現機構を解明し、物質設計と物性制御手法の確立をめざす。特に低環境負荷型圧電体、半導体からなる薄膜積層デバイス技術を開発することによりグリーンイノベーション推進に資する。また、独自に開発した実験技術知財の製品化普及を進める
産業技術総合研究所 計測標準研究部門
長さ標準研究室
計測光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第3
研究内容
ブロックゲージ、標準尺、光波距離計、干渉測長器、固体屈折率、 ディジタルスケール、段差高さの標準供給を行っています。