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研究室一覧

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関西学院大学 理工学部化学科
玉井研究室
近接場光学

住所 兵庫県 西宮市 上ケ原一番町1-155
研究内容
物質を小さくしていくと、どんなことが起こるでしょうか?例えば半導体は、見た目は真っ黒な固体ですが、ナノメートル(10の-9乗 m)オーダーまで小さくすると、七色に光るようになり、他にもたくさんの特徴的な現象を示すようになります。それらの光物性は大きさやサイズに依存して変化し、また逆に言うと大きさ、形状により物性を制御することができます。これらはいったいどのようなことが起きているのでしょうか??
 私たちは、半導体や貴金属のナノ構造体でどのような光化学が起きているのかを、フェムト秒パルスレーザーを使った時間分解分光により調べています。
東京医科歯科大学 生体材料工学研究所システム部門生体計測分野
生体材料工学研究所
生体・医用工学

住所 東京都 千代田区 神田駿河台 2-3-10
研究内容
バイオテクノロジーや情報技術(IT)を組み合わせ、生体情報学やバイオエレクトロニクス・バイオオプティクス・バイオMEMSなどの学際融合領域の研究を行っています。
東京大学 大学院工学系研究科
田畑研究室
近接場光学

住所 東京都 文京区 本郷7-3-1
研究内容
原子レベルで結晶構造が制御可能なレーザー分子線エピタキシー法(レーザーMBE法)を駆使し、新規エレクトロニクス材料の開発とその巨大物性の発現機構解明に関する基礎的研究を行っています。近年では特に、生体に特有な”ゆらぎ”をキーワードに、酸化物人工格子系における低次元性や揺らぎと物性の相関の解明や、光スピン素子やシナプス接合型メモリ等のデバイス研究に注力しています。さらに、ナノバイオデバイス創製を目指して、生体関連分子の自己組織化機構およびクローニングを利用したナノ構造制御技術によるバイオ分子センサ・メモリの開発や、走査プローブ顕微鏡を用いたナノ領域物性に関する研究を推進しています。これら酸化物・バイオ技術の融合により、新しい"BiOxide Electronics"の開拓を目指します。
大阪大学 大学院工学研究科生命先端工学専攻・生物工学講座・細胞動態学領域
福井研究室
生体・医用工学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1
研究内容
ゲノム・染色体工学分野
東北大学 ナノメカニクス専攻ナノシステム工学講座
羽根・佐々木研究室/金森研究室
機器・デバイス光学

住所 宮城県 仙台市青葉区 荒巻字青葉6-6-01
研究内容
光学
神戸大学 工学研究科
藤井グループ
近接場光学

住所 兵庫県 神戸市灘区 六甲台町1-1
研究内容
当メゾスコピック材料学研究室では、半導体、金属、誘電体を問わず多様な物質について、様々な機能を持つナノ構造を開発しています。さらに、作製したナノ構造に発現する新奇な光学的、電気的特性の解明を行う共に、それらの特性を利用した新機能性材料や光デバイスの提案を行っています。
産業技術総合研究所 電子光技術研究部門
酸化物デバイスグループ
機器・デバイス光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第2
研究内容
誘電体、圧電体、磁性体、半導体から超伝導まで広範な物性を示す金属酸化物について、電子材料として従来にない新機能を示す物質を探索するとともに、光学特性、電気的磁気的物性の評価および電子構造解析において新規手法を開発しつつ物性発現機構を解明し、物質設計と物性制御手法の確立をめざす。特に低環境負荷型圧電体、半導体からなる薄膜積層デバイス技術を開発することによりグリーンイノベーション推進に資する。また、独自に開発した実験技術知財の製品化普及を進める
奈良先端科学技術大学院大学
量子物性科学研究室
近接場光学

住所 奈良県 生駒市 高山町8916番地の5
研究内容
量子効果の現れるナノ粒子、分子性結晶、超薄膜を研究対象とし、 光を用いた様々な実験的手法によって、物質の性質を量子力学的立場から明らかにするとともに、将来の光情報通信デバイスや量子コンピュータへ利用される新物質の創成を目指し、以下のテーマを研究しています。
産業技術総合研究所 計測標準研究部門
長さ標準研究室
計測光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第3
研究内容
ブロックゲージ、標準尺、光波距離計、干渉測長器、固体屈折率、 ディジタルスケール、段差高さの標準供給を行っています。
大阪府立大学 21世紀科学研究機構
飯田研究室
光学新領域

住所 大阪府 堺市中区 学園町1番1号
研究内容