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研究室一覧

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京都大学 工学研究科 電気工学専攻
小林研究室
光学新領域

住所 京都府 京都市西京区 京都大学桂
研究内容
現在研究室で取り組んでいる主な研究テーマは下記のようなものである.
  1. 非侵襲高次脳機能計測とイメージング
  2. 視覚的認知・意識の脳内機構に関する実験的研究
  3. 機能的MRIと脳磁図/脳波の統合解析法の研究
  4. 拡散テンソルMRIを用いた精神疾患における白質病変の定量解析
  5. 超高感度光ポンピング原子磁気センサの開発と医用イメージング
  6. ブレイン・マシン・インターフェースの新手法開発と福祉工学
  7. 電界・磁界の数値計算法とその生体機能工学への応用
桐蔭横浜大学 医用工学部臨床工学科
川島研究室
生体・医用工学

住所 神奈川県 横浜市青葉区 鉄町1614番地
研究内容
光で癌を治す
奈良先端科学技術大学院大学 物質創成科学研究科
情報機能素子科学研究室
機器・デバイス光学

住所 奈良県 生駒市 高山町8916-5
研究内容
研究領域は、ディスプレイや超LSIといった次世代情報機能素子です。
シリコン半導体を中心に、無機材料、有機材料、生体超分子など新しい材料を導入して、今までに無かった初めての素子を作ります。
名古屋工業大学 大学院工学研究科
早川研究室
近接場光学

住所 愛知県 名古屋市昭和区 御器所町 
研究内容
光情報処理の基幹を担う、次世代光ネットワーク構築に欠かせない光スイッチング・デバイス実現のためには、大きな3次非線形光学特性を有する材料や高効率に蛍光を発する材料の開発が不可欠である。本研究では、次の2つの課題に取り組んでおり、テルライト(TeO2)を主成分とする新しい機能性ガラスの開発を行っている
東京農工大学 機械システム工学科
梅田研究室
生体・医用工学

住所 東京都 小金井市 中町2-24-16
研究内容
機械工学(メカニカルエンジニアリング)とナノテクノロジーとフォトニクス(光学)技術を 用いて「観る」「測る」「創る」「操る」技術開発を行っています。
奈良先端科学技術大学院大学 生命機能計測学
湊研究室
生体・医用工学

住所 奈良県 生駒市 高山町8916番地の5
研究内容
光ピンセット技術を用いた超高感度力計測・体感システムの開発
関西学院大学 理工学部化学科
玉井研究室
近接場光学

住所 兵庫県 西宮市 上ケ原一番町1-155
研究内容
物質を小さくしていくと、どんなことが起こるでしょうか?例えば半導体は、見た目は真っ黒な固体ですが、ナノメートル(10の-9乗 m)オーダーまで小さくすると、七色に光るようになり、他にもたくさんの特徴的な現象を示すようになります。それらの光物性は大きさやサイズに依存して変化し、また逆に言うと大きさ、形状により物性を制御することができます。これらはいったいどのようなことが起きているのでしょうか??
 私たちは、半導体や貴金属のナノ構造体でどのような光化学が起きているのかを、フェムト秒パルスレーザーを使った時間分解分光により調べています。
高知大学 農学部 食料科学
生物資源利用化学研究室
生体・医用工学

住所 高知県 南国市 物部乙200
研究内容
食品機能を測る・探す・確かめる
大阪府立大学 工学研究科
石原研究室
光学新領域

住所 大阪府 堺市中区 学園町1番1号
研究内容
独立行政法人理化学研究所
緑川レーザー物理工学研究室
生体・医用工学

住所 埼玉県 和光市 広沢2-1
研究内容
レーザー性能の向上とその周辺技術の発展は、 常に新しい物理領域や工学応用を開拓してきた。特に、近年の超短パルスレーザーの発生及び増幅技術の進歩は目覚ましく、高強度光電場と物質の相互作用に関 する研究が注目されている。当研究室では、この超短パルス高強度レーザーに関する技術の開発とその物質との相互作用の研究を基礎として、高次高調波による コヒーレント軟X線光源に関する研究を中心に、サブフェムト秒パルスの発生や新しい非線形光学現象の探索と解明に関する研究等を行っている。一方、フェム ト秒パルスレーザーによるマイクロ分析チップの作成や極短波長レーザーなどの新レーザー光源を利用した難加工材料や光学材料の新しいプロセシング技術も開 発している。