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研究室一覧

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大阪府立大学 工学研究科
石原研究室
光学新領域

住所 大阪府 堺市中区 学園町1番1号
研究内容
大阪大学 大学院工学研究科生命先端工学専攻・生物工学講座・細胞動態学領域
福井研究室
生体・医用工学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1
研究内容
ゲノム・染色体工学分野
浜松医科大学 光量子医学研究センター
細胞イメージング研究分野
生体・医用工学

住所 静岡県 浜松市東区 半田山1-20-1
研究内容
光学的手法を使った神経細胞と分泌細胞の生理学研究。
助手時期:神経線維の超微小複屈折性変化の研究
NIH時期:イカ巨大神経の形態学、光ファイバーによる微小形態変化の研究
生理研時期:神経終末の光散乱変化、分泌細胞の開口放出のイメージング
現在:微分干渉法とエバネッセント波蛍光法を用いた細胞の生理学と病理学
東北大学 ナノメカニクス専攻ナノシステム工学講座
羽根・佐々木研究室/金森研究室
機器・デバイス光学

住所 宮城県 仙台市青葉区 荒巻字青葉6-6-01
研究内容
光学
大阪大学 大阪大学工学部
萩行研究室
近接場光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-6 21世紀プラザ3階
研究内容
私たちは、レーザー励起テラヘルツ波を用いたテラヘルツ帯メタマテリアルの開発やさまざまな物質の物性評価及び非線形光学結晶や半導体を用いたテラヘルツ波の発生・検出に関する研究を行っています。
神戸大学 工学研究科
藤井グループ
近接場光学

住所 兵庫県 神戸市灘区 六甲台町1-1
研究内容
当メゾスコピック材料学研究室では、半導体、金属、誘電体を問わず多様な物質について、様々な機能を持つナノ構造を開発しています。さらに、作製したナノ構造に発現する新奇な光学的、電気的特性の解明を行う共に、それらの特性を利用した新機能性材料や光デバイスの提案を行っています。
大阪大学 情報科学研究科情報数理学専攻
谷田研究室
情報光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘1-5
研究内容
複眼撮像システム、フォトニックDNAコンピューティング
産業技術総合研究所 電子光技術研究部門
酸化物デバイスグループ
機器・デバイス光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第2
研究内容
誘電体、圧電体、磁性体、半導体から超伝導まで広範な物性を示す金属酸化物について、電子材料として従来にない新機能を示す物質を探索するとともに、光学特性、電気的磁気的物性の評価および電子構造解析において新規手法を開発しつつ物性発現機構を解明し、物質設計と物性制御手法の確立をめざす。特に低環境負荷型圧電体、半導体からなる薄膜積層デバイス技術を開発することによりグリーンイノベーション推進に資する。また、独自に開発した実験技術知財の製品化普及を進める
NTT物性科学基礎研究所 NTT物性科学基礎研究所
量子光デバイスグループ
近接場光学

住所 神奈川県 厚木市 森の里若宮3-1
研究内容
光情報処理技術に変革をもたらす新世代光デバイスの実現を目的として、従来デバイスの限界を超える新しいデバイス動作原理を探索しています。
奈良先端科学技術大学院大学
量子物性科学研究室
近接場光学

住所 奈良県 生駒市 高山町8916番地の5
研究内容
量子効果の現れるナノ粒子、分子性結晶、超薄膜を研究対象とし、 光を用いた様々な実験的手法によって、物質の性質を量子力学的立場から明らかにするとともに、将来の光情報通信デバイスや量子コンピュータへ利用される新物質の創成を目指し、以下のテーマを研究しています。