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研究室一覧

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新潟大学 工学部機能材料工学科
佐々木研究室
計測光学

住所 新潟県 新潟市西区 五十嵐2の町8050
研究内容
私たちは,原子レベルのミクロな世界で見られる「分身の術」(量子力学の重ね合わせ)を利用して,超高速計算を行う次世代の「量子コンピュター」の開発に挑んでいます。
大阪電気通信大学 情報通信工学部 通信工学科
信号処理学研究室/土居研究室
計測光学

住所 大阪府 寝屋川市 初町18-8
研究内容
色彩 /画像・映像の解析
島根大学 機械・電気電子工学科
光応用計測研究室
計測光学

住所 島根県 松江市 西川津町1060
研究内容
横浜大学 工学部  生産工学科
向井研究室
生体・医用工学

住所 神奈川県 横浜市保土ケ谷区 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5
研究内容
現在のIT社会の基盤である光情報処理技術やナノテクノロジーなど、半導体や金属を舞台とした先端技術に関わる材料研究を中心としたテーマを取り扱う。特に現在、「マイクロ・ナノ構造と光制御」というキーワードのもと、量子ドット、フォトニックドット、金属マイクロマシン構造、の研究を展開している。量子ドットは、電子・光デバイスの集積度や機能を飛躍的に向上させる材料としてだけではなく、高効率の太陽電池や、量子通信や量子計算機を実現する未来の素材として、大きな期待を寄せられている。我々は、それら素子の実現に向けた基礎研究を行っている。また、光硬化性樹脂金型を用いた新しい金属3次元マイクロマシン構造の製造法を提案し、実現に向けた検討を進行中である。
東京大学 大学院工学系研究科
大津研究室
近接場光学

住所 東京都 文京区 弥生 2-11-16
研究内容
大津研究室では3つのU (Universal=普遍、Unique=独自、Ultimate=究極)に当てはまる研究テーマを絶えず追求しております。近接場光の発生と応用、すなわちナノ・フォトニクスの先駆的な研究を始めたのはこの追求の成果です。この分野のパイオニアである大津研究室に参加し、教科書などに書いていないことにチャレンジし、手を動かすことのできる柔軟な考え方を養って下さい。 そして21世紀の科学技術の旗手として世界に羽ばたいて下さい。
電気通信大学 情報理工学研究科
富田研究室
材料光学

住所 東京都 調布市 調布ヶ丘1-5-1
研究内容
フォトリフラクティブ強誘電体LiNbO3(ニオブ酸リチュウム)結晶を用いた2光子ホログラフィー(参照論文)
ナノ微粒子分散フォトポリマーを用いたホログラフィック光記録とナノ光制御表面安定化強誘電性液晶と光伝導性高分子の非線形光学効果
千歳科学技術大学 光システム学科
小林研究室
材料光学

住所 北海道 千歳市 美々758番地65
研究内容
フェムト秒光パルス極細径テーパファイバによる超広帯域コヒーレント光発生の研究
桐蔭横浜大学 医用工学部臨床工学科
川島研究室
生体・医用工学

住所 神奈川県 横浜市青葉区 鉄町1614番地
研究内容
光で癌を治す
筑波大学 数理物質科学研究科
応用光学・光機能性材料研究グループ
物理光学・光学基礎

住所 茨城県 つくば市 天王台1-1-1-3F733
研究内容
光機能性材料研究グループ(Photonic Device Group)は、筑波大学数理物質科学研究科、 応用光学研究室(谷田貝・伊藤研究室)に所属する谷田貝豊彦教授、伊藤雅英教授を 中心とした大学研究グループです。筑波大学の学部生から大学院博士課程のメンバー 十数名で構成されています。 グループ名からは「材料」のみを連想させますが、その研究分野は非常に幅広く、 光誘起ポリマーやフォトニック結晶などの材料の開発・評価をはじめ、様々な材料の 光計測手段から、光情報処理、立体ディスプレイに関する最先端の研究まで取り組んで います。研究テーマの紹介についてはContents内の各研究内容一覧をご覧ください。
山形大学 応用生命システム工学科
新関研究室
生体・医用工学

住所 山形県 米沢市 城南4丁目3-16
研究内容
生物における自動制御学(Biological Cybernetics)に関する研究を行なっており、
呼吸・循環系の応答を非侵襲的に計測し、その制御系や調節の仕組みを 生理的に解析しています。