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研究室一覧

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兵庫県立大学 大学院工学研究科 機械系工学専攻
材料知能設計研究グループ
計測光学

住所 兵庫県 姫路市 書写2167
研究内容
機能性材料の作製技術開発/微小材料の評価技術開発/顕微鏡・観測技術の開発/デバイス開発
大阪大学 工学研究科
河田・藤田研究室
生体・医用工学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1(P3)
研究内容
最先端の科学技術はミクロン(1mmの千分の1)を切ってナノメータ(1mmの百万分の1)スケールの世界に突入しています。当研究室では、最先端のレーザー技術を駆使し、ナノの世界を光で計測・制御するサイエンスとエンジニアリングの研究を行っています。これまで、英国Oxford大学、独Max-Planck研究所、Philippine大学、豪Sydney大学やSwinburne工科大学等の研究グループと積極的に交流し、研究を進めてきました。
埼玉大学 理工学研究科
環境センシング研究室
生体・医用工学

住所 埼玉県 さいたま市桜区 下大久保255
研究内容
環境センシング研究室では光(レーザー光や自然光.)を利用して環境の状態をセンシングする様々な計測法や光学処理等を研究しています。光を基礎としたセンシングの利点は、非接触・非破壊で対象物の状態を高精度に計測できることにあります。また、光の並列性と光学演算の高速性を組み合わせると複雑な情報処理を瞬時に高速実行することができます。中でも、光学干渉法は特に精度が高く、我々はこの手法を生き物に対して適用できるよう研究開発を行っています。しかしながら、従来の干渉法は鏡面物体に対して適用可能であり、一方、環境中の物質や生物は光に対して非常に散乱性が強く、従来技術をそのまま適用できる訳ではありません。 植物は健全な地球環境を維持する上で多大な役割を担っており、環境状態が変化すると直ちに影響を受けます。我々は超高感度な光計測技術を開発して、例えば植物を通した新しい環境センシング技術の開発を行っています。
大阪府立大学 工学研究科
石原研究室
光学新領域

住所 大阪府 堺市中区 学園町1番1号
研究内容
大阪大学 大阪大学工学部
萩行研究室
近接場光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-6 21世紀プラザ3階
研究内容
私たちは、レーザー励起テラヘルツ波を用いたテラヘルツ帯メタマテリアルの開発やさまざまな物質の物性評価及び非線形光学結晶や半導体を用いたテラヘルツ波の発生・検出に関する研究を行っています。
NTT物性科学基礎研究所 NTT物性科学基礎研究所
量子光デバイスグループ
近接場光学

住所 神奈川県 厚木市 森の里若宮3-1
研究内容
光情報処理技術に変革をもたらす新世代光デバイスの実現を目的として、従来デバイスの限界を超える新しいデバイス動作原理を探索しています。
立命館大学 マイクロ機械システム工学科
集積化MEMSセンサ研究室
計測光学

住所 滋賀県 草津市 野路東1-1-1
研究内容
赤外線センサの研究開発
産業技術総合研究所 光画像計測グループ
情報光学

住所 茨城県 つくば市 梅園1-1-1 つくば中央第2
研究内容
高度なイメージング技術や画像解析技術を中核として、工業および生体医用計測分野における独創的な可能性を探究し、人々のQOL(Quality of life)の向上に貢献する光技術の創出を目標とする。
京都大学 工学研究科 電気工学専攻
野田研究室
材料光学

住所 京都府 京都市西京区 桂キャンパスA1棟330室
研究内容
21世紀は,光の時代といわれています.無尽蔵にある太陽エネルギーの利用,光の超高速性を活かした新しい通信・情報処理,超高効率発光デバイス・固体照明,さらには量子情報処理にいたるまで,光が担う役割はますます重要となっています.

本研究室では,このような21世紀を切り開く,”光(フォトン)”を自由自在に操ることを目的として,「フォトニック結晶」「フォトニックナノ構造」をキーワードに,その物理的基礎から応用までを研究しています.これにより,次世代エネルギー,環境,情報・通信に寄与するとともに,次世代を支える優れた人材の育成を行うことを目指しています."
産業技術総合研究所 ユビキタスエネルギー研究部門
デバイス機能化技術グループ
機器・デバイス光学

住所 大阪府 池田市 緑丘1-8-31
研究内容
世代光波制御材料・素子化技術の研究開発/高感度二光吸収材料究開発/照明の高性能化に関する研究開発