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研究室一覧

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千葉大学 環境リモートセンシング研究センター
久世宏明研究室
計測光学

住所 千葉県 千葉市稲毛区 弥生町1-33
研究内容
本研究室ではライダー機器の開発及びそれらを用いた観測や、 人工衛星画像の大気補正について研究しています。
九州大学 量子プロセス理工学専攻
光エレクトロニクス(浜本・堤井)研究室
物理光学・光学基礎

住所 福岡県 春日市 春日公園6-1総合理工学研究院D棟3階E321室
研究内容
光集積素子、半導体レーザーなどの光デバイスを中心に研究を行っています。
横浜大学 工学部  生産工学科
向井研究室
生体・医用工学

住所 神奈川県 横浜市保土ケ谷区 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5
研究内容
現在のIT社会の基盤である光情報処理技術やナノテクノロジーなど、半導体や金属を舞台とした先端技術に関わる材料研究を中心としたテーマを取り扱う。特に現在、「マイクロ・ナノ構造と光制御」というキーワードのもと、量子ドット、フォトニックドット、金属マイクロマシン構造、の研究を展開している。量子ドットは、電子・光デバイスの集積度や機能を飛躍的に向上させる材料としてだけではなく、高効率の太陽電池や、量子通信や量子計算機を実現する未来の素材として、大きな期待を寄せられている。我々は、それら素子の実現に向けた基礎研究を行っている。また、光硬化性樹脂金型を用いた新しい金属3次元マイクロマシン構造の製造法を提案し、実現に向けた検討を進行中である。
早稲田大学 理工学部応用物理学科
小松研究室
計測光学

住所 東京都 新宿区 大久保3丁目4-1 51号館6階11号室、8号室
研究内容
筑波大学 数理物質科学研究科
応用光学・光機能性材料研究グループ
物理光学・光学基礎

住所 茨城県 つくば市 天王台1-1-1-3F733
研究内容
光機能性材料研究グループ(Photonic Device Group)は、筑波大学数理物質科学研究科、 応用光学研究室(谷田貝・伊藤研究室)に所属する谷田貝豊彦教授、伊藤雅英教授を 中心とした大学研究グループです。筑波大学の学部生から大学院博士課程のメンバー 十数名で構成されています。 グループ名からは「材料」のみを連想させますが、その研究分野は非常に幅広く、 光誘起ポリマーやフォトニック結晶などの材料の開発・評価をはじめ、様々な材料の 光計測手段から、光情報処理、立体ディスプレイに関する最先端の研究まで取り組んで います。研究テーマの紹介についてはContents内の各研究内容一覧をご覧ください。
大阪大学 工学研究科
桑原研究室
材料光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1機械系M-1棟 6階
研究内容
Photon STM Gr./独立駆動2探針STM Gr./ナノギャップ Gr./構造色 Gr.
静岡大学 電子工学研究所
猪川研究室
近接場光学

住所 静岡県 浜松市中区 城北三丁目5番1号
研究内容
単電子転送にもとづく超低消費電力回路の研究
神戸大学 情報知能工学科
的場・仁田研究室
情報光学

住所 兵庫県 神戸市灘区 六甲台町1-1 神戸大学工学部 情報知能工学科
研究内容
生体センシング・計測技術 、可視化(3次元ディスプレイ、インタフェース) 、データストレージ(ユビキタスメモリ、テラバイトメモリ)、フォトニック情報システム
金沢大学
薄膜電子工学研究室
近接場光学

住所 石川県 金沢市 角間町
研究内容
プラズマ支援化学気相堆積法(PECVD法) および高周波スパッタリング法により作製したシリコン(Si)系薄膜に関する研究を行っています。低環境負荷の薄膜発光材料であるSiナノ結晶分散薄膜について,その高品質化,物性制御,新機能発現に関して基礎と応用の両面から研究し,電子素子および光素子への応用を目指しています。
大阪大学 大阪大学工学部
量子計測領域
近接場光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1
研究内容
量子計測領域では、『光』に関連する研究を行っています。光の放射や検出は、いずれも電子との相互作用で生じるので量子を計測している研究領域なのです。光でナノメートルの世界を観ることは、光学レンズの回折限界を越えるために不可能と思われてきましたが、走査型近接場光学顕微鏡(Scanning Near-field Optical Microscope; SNOM)の開発によってこの常識は破られました。量子計測領域では、縦2nm・横10nmという世界最高の空間分解能を持つSNOMや、nmレベルの高精度でミラーの絶対形状を計測できるPDI、大面積の半導体基板上でナノメートルの欠陥を見つけ出せる光散乱法、さらに、次世代の超LSI露光に使う極端紫外線(EUV)発生用プラズマ光源の開発など、最先端の”物づくり”科学技術へ『光』を応用する研究にチャレンジしています。ナノの世界で光と電子が相互作用する世界のおもしろさを観て考え、新しいテクノロジーを創造する道を拓く研究に取り組んでいるのが量子計測領域です。