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研究室一覧

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京都大学 工学研究科 電子工学専攻
川上研究室
材料光学

住所 京都府 京都市西京区 京都大学桂キャンパスA1棟 3F 316号室
研究内容
川上研究室では,光と物質との相互作用に基づく新物性の発現と解明に取り組んでいます。このことによって,新しい光デバイスや光応用への展開を推進しています。具体的には,以下のようなテーマが,挙げられます。
  (1) ナノ空間での光ダイナミクスを測定するための新手法の開発
  (2) 上記手法によるバイオセンシングや局在系光物性の解明
  (3) ナノ構造制御によって任意の色,任意の大きさ,効率100%で発光する材料の開発
(3)は,発光スペクトルの合成(シンセサイズ)による究極のテイラーメイド固体光源の開発に繋がるものですが,(1),(2)とも相互にリンクしています。
基礎光物性を材料開発にポジティブにフィードバックすることによって研究を推進しています。
三重大学 工学研究科 電気電子工学専攻
オプトエレクトロニクス研究室
機器・デバイス光学

住所 三重県 津市 栗真町屋町 1577
研究内容
窒素物半導体の結晶成長と光制御技術・LED照明応用に関する研究を行っています。
東京工業大学 電子機械学科
レーザ工学研究室
計測光学

住所 神奈川県 厚木市 飯山1583
研究内容
光通信用デバイスの高精度計測法の研究
東京工業大学 総合理工学研究科
伊藤研究室
近接場光学

住所 神奈川県 横浜市緑区 長津田町 4259
研究内容
伊藤研究室では、原子を光でコントロールすることによってナノ寸法の物質をつくることを目指しています。
秋田大学 工学資源学部電気電子工学科
光デバイス研究室
機器・デバイス光学

住所 秋田県 秋田市 手形学園町1-1
研究内容
私たちの研究室では21世紀を支える基盤技術の一つである光応用工学、フォトニクスを含む極めて多岐にわたる研究を行っています。
早稲田大学 先進理工学研究科
大木研究室
材料光学

住所 東京都 新宿区 大久保3-4-1 62-B2-09
研究内容
本研究室においては、誘電体を研究対象として、その電気的性質、光学的性質を調べている。対象としている誘電体の種類は以下のものである。
ポリマー研究、電子デバイス研究、応用光学研究⇒詳細な研究内容を表示
原子力・加速器応用研究⇒詳細な研究内容を表示
長岡技科大学 工学部 電気系 電子デバイス・光波エレクトロニクス工学講座
小野研究室
情報光学

住所 新潟県 長岡市 上富岡町1603-1
研究内容
高度な有機光機能性材料の開発技術と光学設計技術を生かし、複合機能光デバイスの開発を目指します。
名古屋大学 大学院工学研究科マイクロ・ナノシステム工学専攻
新井研究室
光学新領域

住所 愛知県 名古屋市千種区 不老町
研究内容
新井研究室は2005年に東北大学で発足後,2010年度から名古屋大学に移転しました.私は2010年4月1日に名古屋大学に着任し,新たなスタートをきりました.私たちの研究室では,実学主義を重んじて独創的研究を行っています.基本理念として,研究成果の実社会への適用を目指して,問題発見と新学問・技術領域の開拓を行い,社会に貢献することを目的としています。
大阪府立大学 工学研究科機械系専攻
機械計測工学研究室
機器・デバイス光学

住所 大阪府 堺市中区 学園町1-1
研究内容
光計測・精密計測などに関する研究をしています
埼玉大学 理工学研究科
環境センシング研究室
生体・医用工学

住所 埼玉県 さいたま市桜区 下大久保255
研究内容
環境センシング研究室では光(レーザー光や自然光.)を利用して環境の状態をセンシングする様々な計測法や光学処理等を研究しています。光を基礎としたセンシングの利点は、非接触・非破壊で対象物の状態を高精度に計測できることにあります。また、光の並列性と光学演算の高速性を組み合わせると複雑な情報処理を瞬時に高速実行することができます。中でも、光学干渉法は特に精度が高く、我々はこの手法を生き物に対して適用できるよう研究開発を行っています。しかしながら、従来の干渉法は鏡面物体に対して適用可能であり、一方、環境中の物質や生物は光に対して非常に散乱性が強く、従来技術をそのまま適用できる訳ではありません。 植物は健全な地球環境を維持する上で多大な役割を担っており、環境状態が変化すると直ちに影響を受けます。我々は超高感度な光計測技術を開発して、例えば植物を通した新しい環境センシング技術の開発を行っています。