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研究室一覧

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名古屋大学 大学院工学研究科マイクロ・ナノシステム工学専攻
新井研究室
光学新領域

住所 愛知県 名古屋市千種区 不老町
研究内容
新井研究室は2005年に東北大学で発足後,2010年度から名古屋大学に移転しました.私は2010年4月1日に名古屋大学に着任し,新たなスタートをきりました.私たちの研究室では,実学主義を重んじて独創的研究を行っています.基本理念として,研究成果の実社会への適用を目指して,問題発見と新学問・技術領域の開拓を行い,社会に貢献することを目的としています。
大阪電気通信大学 同情報通信工学部情報工学科
来海研究室
計測光学

住所 大阪府 寝屋川市 初町18-8
研究内容
時間相関イメージセンサを用いた実時間画像センシング
大阪府立大学 工学研究科機械系専攻
機械計測工学研究室
機器・デバイス光学

住所 大阪府 堺市中区 学園町1-1
研究内容
光計測・精密計測などに関する研究をしています
財団法人神奈川科学技術アカデミー
無機科学ナノ材料研究グループ
近接場光学

住所 兵庫県 神戸市中央区 港島南町7-1-20
研究内容
電気化学、ナノ材料化学および無機光化学等の学問分野を基礎に、マイクロ・ナノエレクトロニクス材料の構築に関する下記の研究テーマに取り組んでいます。
埼玉大学 理工学研究科
環境センシング研究室
生体・医用工学

住所 埼玉県 さいたま市桜区 下大久保255
研究内容
環境センシング研究室では光(レーザー光や自然光.)を利用して環境の状態をセンシングする様々な計測法や光学処理等を研究しています。光を基礎としたセンシングの利点は、非接触・非破壊で対象物の状態を高精度に計測できることにあります。また、光の並列性と光学演算の高速性を組み合わせると複雑な情報処理を瞬時に高速実行することができます。中でも、光学干渉法は特に精度が高く、我々はこの手法を生き物に対して適用できるよう研究開発を行っています。しかしながら、従来の干渉法は鏡面物体に対して適用可能であり、一方、環境中の物質や生物は光に対して非常に散乱性が強く、従来技術をそのまま適用できる訳ではありません。 植物は健全な地球環境を維持する上で多大な役割を担っており、環境状態が変化すると直ちに影響を受けます。我々は超高感度な光計測技術を開発して、例えば植物を通した新しい環境センシング技術の開発を行っています。
京都大学 工学研究科
田中研究室
近接場光学

住所 京都府 京都市西京区 京都大学桂 京都大学 工学研究科 材料化学専攻Aクラスター3棟 017~023
研究内容
当研究室では、このような趨勢を十分に認識して、機能性無機材料への応用を考慮しながら無機固体化学の基礎を研究することを目的としています。すなわち、新しい無機固体物質の物性の理解と合成方法の考案が研究対象であり、特に、スピンエレクトロニクス、磁気光学、非線形光学といった分野で応用が可能な無機固体の探索を行います。
大阪大学 大学院工学研究科生命先端工学専攻・生物工学講座・細胞動態学領域
福井研究室
生体・医用工学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1
研究内容
ゲノム・染色体工学分野
大阪大学 大学院基礎工学研究科
荒木研究室
計測光学

住所 大阪府 豊中市 待兼山町 1-3基礎工学部・基礎工学研究科(豊中キャンパス) A棟4階A442号室
研究内容
光を使って生体を測る
大阪大学 情報科学研究科情報数理学専攻
谷田研究室
情報光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘1-5
研究内容
複眼撮像システム、フォトニックDNAコンピューティング
広島大学 先端物質科学研究科量子物質科学専攻量子機能材料学
量子機能材料科学居研究室
近接場光学

住所 広島県 東広島市 鏡山1-3-1
研究内容
(1)表面構造の原子制御・解析
・半導体表面の原子制御とナノスケールパターンの形成(坂上・高萩)
・固体表面における原子・分子構造と相互作用の観察と制御(高萩)

(2)高機能デバイス形成のためのナノプロセス開発
・低誘電率ポーラスダイヤモンド薄膜の形成と配線構造への応用(坂上)
・ナノ構造を用いたDNAなどの繊維状分子の分析技術の研究(鈴木)
・有機分子の単一分子操作技術、自己組織化構造の研究(鈴木)

(3)バイオナノ(ナノテクノロジーとバイオテクノロジーの学際領域)
・金属ナノ粒子の局在プラズモンを用いたバイオセンサーの形成(高萩)
・ダイヤモンドライクカーボン膜を用いた生体適合性薄膜形成(高萩)
・ナノ・マイクロ構造によるモータタンパク質の運動制御の研究(鈴木)
・ナノ粒子の凝集構造形成による光学特性制御(坂上)