表示件数

研究室一覧

[135件中 51 - 60件表示]

神戸大学 情報知能工学科
的場・仁田研究室
情報光学

住所 兵庫県 神戸市灘区 六甲台町1-1 神戸大学工学部 情報知能工学科
研究内容
生体センシング・計測技術 、可視化(3次元ディスプレイ、インタフェース) 、データストレージ(ユビキタスメモリ、テラバイトメモリ)、フォトニック情報システム
金沢大学
薄膜電子工学研究室
近接場光学

住所 石川県 金沢市 角間町
研究内容
プラズマ支援化学気相堆積法(PECVD法) および高周波スパッタリング法により作製したシリコン(Si)系薄膜に関する研究を行っています。低環境負荷の薄膜発光材料であるSiナノ結晶分散薄膜について,その高品質化,物性制御,新機能発現に関して基礎と応用の両面から研究し,電子素子および光素子への応用を目指しています。
大阪大学 大阪大学工学部
量子計測領域
近接場光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1
研究内容
量子計測領域では、『光』に関連する研究を行っています。光の放射や検出は、いずれも電子との相互作用で生じるので量子を計測している研究領域なのです。光でナノメートルの世界を観ることは、光学レンズの回折限界を越えるために不可能と思われてきましたが、走査型近接場光学顕微鏡(Scanning Near-field Optical Microscope; SNOM)の開発によってこの常識は破られました。量子計測領域では、縦2nm・横10nmという世界最高の空間分解能を持つSNOMや、nmレベルの高精度でミラーの絶対形状を計測できるPDI、大面積の半導体基板上でナノメートルの欠陥を見つけ出せる光散乱法、さらに、次世代の超LSI露光に使う極端紫外線(EUV)発生用プラズマ光源の開発など、最先端の”物づくり”科学技術へ『光』を応用する研究にチャレンジしています。ナノの世界で光と電子が相互作用する世界のおもしろさを観て考え、新しいテクノロジーを創造する道を拓く研究に取り組んでいるのが量子計測領域です。
東京農工大学 工学部 電気電子工学科
黒川隆志研究室
情報光学

住所 東京都 小金井市 中町2-24-16
研究内容
最先端のフォトニクス技術を駆使して、ITやエネルギー問題に挑戦しています。
京都大学 工学部 大学院工学研究科
北野研究室
物理光学・光学基礎

住所 京都府 京都市西京区 A1-127
研究内容
本研究室では, 量子力学の特徴である重ね合わせ状態や, エンタングルド状態を利用し, 古典的な系では不可能な機能を実現することを目指しています. また, 高度に制御された原子や光の状態を利用した超精密計測技術の開発を行っています.
財団法人神奈川科学技術アカデミー 光機能材料
「光機能材料」グループ
近接場光学

住所 神奈川県 川崎市高津区 坂戸3丁目2番1号
研究内容
アルミニウムを適切な条件で電気分解(陽極酸化)しますと、マイクロメートルからナノメートルの直径を持つ微細な穴が自然に規則正しく配列します。これを「アルミナナノホールアレー」と呼び、光機能材料をはじめとする様々な分野への応用を目指します。
独立行政法人 物質・材料研究機構
プラズモニクスグループ
近接場光学

住所 茨城県 つくば市 千現1-2-1
研究内容
表面プラズモンに関する研究は、基礎物理が解明された時代、表面増強ラマン散乱現象との関係が議論された時代など、何度かのブームを経て発展して来ました。2000年代に盛んになったプラズモニクスとは、現代のナノ加工技術を利用して表面プラズモンを高度に制御し、いよいよ私達の生活に役立てて行こうとする研究分野です。医療、環境、エネルギーなど、社会的な関心を念頭に置きながら、深くて独創的な研究を進めて行きたいと思います。
日本女子大学 今井研究室
今井研究室
計測光学

住所 東京都 文京区 目白台2-8-1
研究内容
ナノ半導体結晶および誘電体結晶を用いた光デバイス/色彩工学の研究/有機半導体の研究
北海道大学 電子科学研究所
光システム物理研究(笹木研究室)
光学新領域

住所 北海道 札幌市北区 北20条西10丁目
研究内容
本研究分野では光テクノロジーの究極を目指して、光の量子性・波動性をフルに活用した新しい概念に基づく光情報処理、光計測制御など、 新しい世代の光科学の研究に取り組んでいます。
神戸大学 分子フォトサイエンス研究センター
和田研究室
機器・デバイス光学

住所 兵庫県 神戸市灘区 六甲台町1-1 神戸大学自然科学研究棟4号館305号室
研究内容
超短パルスレーザーという道具を駆使して,分子の励起状態や化学反応を理解・制御していきたいと考えています。