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研究室一覧

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徳島大学 工学部 機械工学科 知的力学システム工学専攻 機械創造システム工学
光学研究室
機器・デバイス光学

住所 徳島県 徳島市 新蔵町2丁目24番地
研究内容
新しいアイディアに基づく分光・光学計測機器の開発と、それに関連した数学的データ処理アルゴリズムの開発を行っている。すなわち、世の中のどこにも存在しない新規な装置の考案・試作と、そのためのデータ処理アルゴリズムの開発を目指している。
大阪市立大学 工学研究科電子情報系専攻
光電子工学研究室
情報光学

住所 大阪府 大阪市住吉区 杉本3-3-138工学部B棟414号室
研究内容
体積走査法を用いた3次元立体表示に関する研究、レーザースペックルを用いた振動計測と鼓膜への応用、ずらしレンズ配列型CMOS複眼撮像装置を用いた高速3次元計測傾斜面走査による三次元形状計測
長岡技科大学 工学部電気系
塩田研究室
計測光学

住所 新潟県 長岡市 上富岡町 1603-1
研究内容
レーザー(コヒーレント)光は、日常的な光とは本質的に異なり、極めて緻密にかつダイナミックに振る舞う。緻密な波(波長1ミクロン)としての性質を利用してその位相情報を調べると物体の位置を高精度に検出することや高分解能な分光情報をえることができる。また、振幅を非常に大きくして、物質と相互作用させると非線形領域に達し空間選択的になるなど応用が格段に広がる。近年、半導体レーザーと光エレクトロニクスの発展に伴い光源の高性能化かつ多様化が進み、光情報通信、医用、製造検査などの産業用途に広く応用されつつある。
本研究は、本研究室で初めて開発された光位相スペクトルや振幅スペクトルの新規計測方法の実証試験を進め、その応用システムを開発する。具体的には、超高速信号(パルス)波形の観測や光学材料が有す光分散計測、位置情報取得等のなど広い応用分野へ展開するための研究を進めている。さらに、高速な3次元形状計測システムの開発、高分解能非線形分光法等の最先端光計測システムの開発を行っている。最終的にはこれらの技術を融合して、物質の光化学反応や高速応答現象の解析ツールへと展開したい。
東京農工大学 工学部
太田研究室
生体・医用工学

住所 東京都 小金井市 中町2-24-16 
研究内容
現代はストレス社会と言われています。ストレスの際にはストレスホルモンと呼ばれるステロイドホルモンが、血液の中に多く溶けるようになります。このストレスホルモンの濃度が高い状態が続くと、神経細胞に障害が生じることが動物実験から分かってきました。私たちは、ストレスホルモンがミトコンドリアに作用してATP合成活性を低下させることを見出し、その観点から神経細胞に及ぼす影響について調べています。  
早稲田大学 理工学部応用物理学科
小松研究室
計測光学

住所 東京都 新宿区 大久保3丁目4-1 51号館6階11号室、8号室
研究内容
大阪大学 電子情報工学科
尾崎研究室
近接場光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1
研究内容
現在、液晶はディスプレイの代名詞ともなっており、更なる高精細、高品位、省エネルギーなどを目指して、今なお進化し続けている。しかしながら、液晶の魅 力はそれだけではない。すなわち、液晶は、2nm程度の分子からできているが、それらが自発的に配列し、マイクロメートルオーダーの非常に多様な配向秩序 を有する。その結果、光学的・電子的な極めて特徴的な性質を呈する。さらに、電界、温度などの外場・外的環境によりその誘電的、光学的、磁気的特性などが 容易に変化する。生体の構成要素ともなっているこの様な優れた性質を利用することによって、ディスプレイだけでなく画期的な将来の光・電子機能デバイスが 実現できるのではないかと期待できる。この様な、優れた液晶の性質を調べるともに、その新しい応用を探っている。
静岡大学 工学部機械工学科
川田研究室
生体・医用工学

住所 静岡県 浜松市中区 城北3-5-1
研究内容
 本研究では、記録媒体内部に3次元的な周期構造を有する3次元パターンド記録媒体を作製し、その記録媒体にデータを記録・再生することによって光波を制御し、高コントラスト再生・高密度記録可能な多層光メモリを実現することを目指す。
山口東京理科大学 工学部 応用化学科
戸嶋研究室
光学新領域

住所 山口県 山陽小野田市 大学通1-1-1
研究内容
有機材料、複合材料の構造と機能の相関をナノメートルのオーダーで考察し、新規機能材料の目指しています
名古屋工業大学 大学院工学研究科
早川研究室
近接場光学

住所 愛知県 名古屋市昭和区 御器所町 
研究内容
光情報処理の基幹を担う、次世代光ネットワーク構築に欠かせない光スイッチング・デバイス実現のためには、大きな3次非線形光学特性を有する材料や高効率に蛍光を発する材料の開発が不可欠である。本研究では、次の2つの課題に取り組んでおり、テルライト(TeO2)を主成分とする新しい機能性ガラスの開発を行っている
大阪大学 工学研究科
桑原研究室
材料光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1機械系M-1棟 6階
研究内容
Photon STM Gr./独立駆動2探針STM Gr./ナノギャップ Gr./構造色 Gr.