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大阪府の研究室一覧

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大阪府立大学 21世紀科学研究機構
飯田研究室
光学新領域

住所 大阪府 堺市中区 学園町1番1号
研究内容
産業技術総合研究所 ユビキタスエネルギー研究部門
デバイス機能化技術グループ
機器・デバイス光学

住所 大阪府 池田市 緑丘1-8-31
研究内容
世代光波制御材料・素子化技術の研究開発/高感度二光吸収材料究開発/照明の高性能化に関する研究開発
大阪大学 大学院工学研究科 生命先端工学
伊東研究室
生体・医用工学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1 GSEコモン イースト10階
研究内容
我々の研究室は光学と画像処理、信号処理に関連する複合領域の研究と教育を行っています。現在は、超短光パルスによる非線形光学現象や時空間多次元性の光情報処理・通信への応用、生細胞内部3次元動態の可視化、新規パルス光源の開発とその応用等に関連する境界領域の研究を進めています.
大阪電気通信大学 情報通信工学部 通信工学科
信号処理学研究室/土居研究室
計測光学

住所 大阪府 寝屋川市 初町18-8
研究内容
色彩 /画像・映像の解析
大阪大学 工学研究科
桑原研究室
材料光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1機械系M-1棟 6階
研究内容
Photon STM Gr./独立駆動2探針STM Gr./ナノギャップ Gr./構造色 Gr.
大阪府立大学 電子物理工学科
量子・光デバイス光学研究グループ
計測光学

住所 大阪府 堺市中区 学園町1-1
研究内容
光・超音波相互作用を利用した断層画像測定
大阪大学 電子情報工学科
尾崎研究室
近接場光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘2-1
研究内容
現在、液晶はディスプレイの代名詞ともなっており、更なる高精細、高品位、省エネルギーなどを目指して、今なお進化し続けている。しかしながら、液晶の魅 力はそれだけではない。すなわち、液晶は、2nm程度の分子からできているが、それらが自発的に配列し、マイクロメートルオーダーの非常に多様な配向秩序 を有する。その結果、光学的・電子的な極めて特徴的な性質を呈する。さらに、電界、温度などの外場・外的環境によりその誘電的、光学的、磁気的特性などが 容易に変化する。生体の構成要素ともなっているこの様な優れた性質を利用することによって、ディスプレイだけでなく画期的な将来の光・電子機能デバイスが 実現できるのではないかと期待できる。この様な、優れた液晶の性質を調べるともに、その新しい応用を探っている。
大阪大学 生命機能研究科
ナノバイオフォトニクス研究室
近接場光学

住所 大阪府 吹田市 山田丘1-3
研究内容
私たちは、ナノテクノロジーとバイオロジー、さらにフォトニクスを融合したナノバイオフォトニクスと呼ぶべき分野の研究を行っています。走査プローブ技術に代表されるナノテクノロジー、種々の分光法や局在表面プラズモンなどのフォトニクスを駆使し、生体分子やDNAを超高感度かつナノ空間分解能でセンシングするテクノロジーとバイオロジー研究への展開を図っています。これまでの成果としては、近接場光学顕微鏡法によるナノ・イメージングシステムの提案・開発とその生体分子イメージングへの応用、高速走査ラマン散乱顕微鏡の開発、表面増強ラマン散乱 (SERS) による細胞内の分子ダイナミクスの観察等があります。ナノテクノロジーとフォトニクスの融合技術はこれまでに生態系へほとんど適用されておらず、今後、生命機能研究に大きく貢献することが期待されます。私たちは未踏の高大な研究領域の広がりを感じています。
大阪府立大学 工学研究科機械系専攻
機械計測工学研究室
機器・デバイス光学

住所 大阪府 堺市中区 学園町1-1
研究内容
光計測・精密計測などに関する研究をしています
大阪府立大学 工学研究科
石原研究室
光学新領域

住所 大阪府 堺市中区 学園町1番1号
研究内容